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それでも、生きてゆく あらすじ 6話 ブログトップ

それでも、生きてゆく あらすじ 6話 [それでも、生きてゆく あらすじ 6話]

それでも、生きてゆく第6話(8/11放送)のあらすじを紹介します。

今回は、とにかく物語が思わぬ方向に動き出しました。
文哉の言動が気になって仕方がありませんね。



双葉と出会った文哉。
二人で、一緒に小豆島で生活しようとする二人だったが・・・・
そこは、自分たちの母親の生まれたところだという。

洋貴の家で暮らし始めた響子。
そんな二人のもとに隆美が現れる。

家出してしまった双葉を探していたのだが、もちろん双葉の姿はない。
そんな所に駿輔も来ることになり、
遂に、三崎家と深見家の面々が顔を合わせることになる。

駿輔と隆美は、響子に謝罪をするが、話がかみ合うことは無かった。

そんな時、洋貴に双葉から連絡が入る。
カラオケボックスで待ち合わせる二人だったが、そこで、双葉は文哉と出会ったことを洋貴に打ち明けるが、文哉の居場所は知らないと伝える。
洋貴は、そんな双葉の対応に、自分で探すと言って部屋を出る。
そんな、洋貴のもとに五月から探している看護師の恵の所在が分かったと連絡入る。

出会ってしまった、双葉と文哉。
翌日に出発することを約束していたが、文哉の貯金が盗まれるという事態が発生。
盗み出したのは、文哉の過去を知る紗歩。

文哉は、しがらみから抜け出そうとするがのように双葉と出発しようとするが、
双葉は、深見に会って反省していると伝えてほしいと訴えるが、
文哉は・・・
亜季は生まれてこなければよかった・・・そう言って反省している様子もなく、立ち去ろうとする。
双葉は、なんとしても文哉に謝罪させようとするが、そんな双葉を振り切る文哉。

草間ファームに戻った文哉だが、文哉の通帳を奪った紗歩がいて、
紗歩のことを許すという文哉に対して、逆切れ気味に文哉の素性をばらしてしまうのであった。

急激に話が展開しました。
どうも、7話では文哉が反省していないと洋貴に話をしてしまうようですし、
文哉も真岐との係がぎくしゃくし始めている中で、
真岐の娘の悠里の姿が見えなくなります。またもや文哉が疑われるようです。

どんな展開になるのか?
気になります。


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