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それでも、生きてゆく 感想 5話  ブログトップ

それでも、生きてゆく 感想 5話  [それでも、生きてゆく 感想 5話 ]

それでも、生きてゆく第5話が8月4日に放送されました。
また、思わぬ展開を見せた第5話の感想とネタバレをしちゃいます!


双葉と洋貴は徐々にお互いを意識し始めていますが、
心にあるわだかまり、被害者と加害者という大きな隔たりをどうクリアするのか
注目していきたいですね。
もちろん、使われている曲がさらに感動を与えてくれているのも間違いないですよね。



そんな中で、それでも、生きてゆく5話の感想で一番のポイントは、
響子(大竹しのぶ)の語りにくぎ付けにされてしまったということ。
母親の想いを、語り続けるシーン。
気持ちが伝わってきました。
「亜季を返して」
言いたい言葉が語りの中からわかりました。
響子がこの言葉を発した時、
ああ、やっぱりそうなんだ・・・
そう思った方も多かったのではないでしょうかね。

15年間思ってきたことを、皆に語り、文哉(風間俊介)を探すために
響子は、日垣家を出て、洋貴と暮らすことになりました。

そんな、二人の前に、現れたのは、
文哉の養母、隆美。

更に、双葉の前には、文哉が現れ・・・
「一緒に行こう・・・」と。

いやー。
物語が大きく動き出した第5話です。
今回も感動させてくれました。
個人的には、この夏一番のドラマだと思っています。

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