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それでも、生きてゆく ネタバレ 2話 ブログトップ

それでも、生きてゆく ネタバレ 2話 [それでも、生きてゆく ネタバレ 2話]

それでも、生きてゆく第2話のネタバレをします。

「お兄ちゃんは、私を殺そうとしたんです・・・」
ショッキングな話を洋貴(瑛太)に話す双葉(満島ひかり)。
かたくなに、兄の文哉(風間俊介)は冤罪だと言っていたが、
遂に、兄が亜季ちゃんを殺したと言い出す・・・



父親の葬儀を終えた洋貴は、弟の耕平(田中圭)に文哉にあったことを告げるが、
母の響子(大竹しのぶ)には伝えないように口止めされる。
話をするうちに、文哉のことを口走りそうになるが、思いとどまる洋貴。

双葉が洋貴を訪ね、少女が行方不明になっている事件の犯人が兄の文哉ではないかと打ち明け、三日月山に向かう二人。

双葉が、兄の想いを話し続けるのを聞いているうちに洋貴は怒りを覚え、
「亜季と同じ目に合わせてやろうか」
と双葉の首を絞めるが、苦しむ双葉を観て手を放す。
殺されてもいいという双葉に、どうしていいかわからず立ち去る洋貴。

三日月山の湖の畔のひなげしの花の中で、泣き崩れる双葉。
行方不明だった少女が無事に保護されたことを知った洋貴は、再び三日月山に向い、
双葉を見つける。

そして、冒頭の
「お兄ちゃんは、私を殺そうとしたんです・・・」
と打ち明ける双葉。

双葉の家族は嫌がらせから逃れるように引っ越ししていたが、
再び、嫌がらせの無言電話がかかってくるのだった。
そんな時、双葉の荷物の中から、兄にあてた手紙を見つけた家族は、
兄に心配をかけまいとする双葉の気持ちを知るのだった。

文哉は、草間ファームで働いていたが、
娘の真岐(佐藤江梨子)が文哉に好意を抱いていることを知る父親の五郎(小野武彦)は、
さすがに、文哉に娘のことをあきらめてほしいと伝えようとするが、
人を好きになったり、好きになってもらうことは一生無いと・・・
しかし、故意ではないが、唇を合わせてしまうことになる。

そんな時、洋貴は、双葉が15年前に楽しみにしていたが行けなかったという夏祭りに双葉を誘う。
そこで、双葉に、なぜか憎みきれないと話す。
そんな、二人の目の前に浴衣を着た響子の姿があった。

それでも、生きてゆくの2話のネタバレは以上ですが、
物語が動き出しましたね。
響子は、双葉が少年Aの妹とは知らず、付き合いが始まる。
逆に、双葉の家族に嫌がらせをしてるのはどうも響子のようであるが、双葉は知らない。

どうなるのか、今後が気になります。

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