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遺留捜査 あらすじ 10話 [遺留捜査 あらすじ 10話]


遺留捜査10話のあらすじです。
今回も上川隆也さん視点には脱帽というとこです。

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定年退職した山崎元巡査長の他殺体が発見されたことから話が展開します。
かなりの外傷があり、揉み合いがあったことが窺えます。
糸村は残されていた就職情報誌と手袋に注目しています。
山崎の上司であった斎田と加賀見は警察犬を使っての捜査を行うことにしました。
山崎は再就職を断っていたようで、なぜ就職情報誌を持っていたのか?

実は、執行猶予中の大田という青年のために仕事を探していたのです。
すごく面倒見の良い人だったという山崎ですが、
どうも息子の悟には嫌われている様子。この息子は実子ではないようで・・・

山崎は日本音響研究所の江藤奈津子に土下座していたことが織田みゆきたちの調査で判明しています。
山崎は18年前にあった殺人事件、江藤奈津子の兄が殺害された事件の遺留品をなくしたという事実があったようです。
どうも、斎田と加賀見もこの事件にかかわりがあるようですが、
この土下座が、来週の最終回へ大きく関連していきます。

山崎は大田に仕事を斡旋しようとしてたのだが、自分で仕事を見つけた大田の働く寿司屋で楽しいひと時を過ごし、息子と酒を飲みにくると約束し、その時に使うためのぐい飲みを残して帰宅したのです。
店を出てすぐ、目の前のビルに空き巣に入っていた男を目撃、引退したとはいえ元警官として見逃せなかったのでしょう。
この犯人と揉み合っているうちに殺されてしまったのです。

現場にあった手袋から警察犬が空き巣現場に犯人がいたことを突き止めており、山崎を殺害した容疑者は、この空き巣犯であると断定され、逮捕されることになります。
山崎の本当の姿を糸村から教えられ、もっと話せばよかったと悟は涙を見せます。

こうして、事件は解決したかに見えますが、
斎田が屋上から飛び降りるという事態が・・・

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