So-net無料ブログ作成
ドラマ ブログトップ

犬を飼うということ 最終回 感想 [ドラマ]

犬をかうということの最終回。
その感想を書いてみます。



あまりにも呆気い感じで天国に旅立っていったスカイ。
先週の最後のスカイの行動、そして家族のみんなの声かけで、
暗示しているのは分かりましたがちょっとあまりにもという感じもしますが・・・

産婦人科から戻った幸子がスカイが部屋の奥に倒れこんでいるのを見つけ、
すぐに、奈良橋先生のもとに駆けつけます。
奈良橋先生は、「御家族を呼んでください」と・・・

大、眞子は急いで駆けつけますが、
勇次は、「ありがとう」とつぶやきながら仕事に残ります。
このありがとうは、もちろんスカイに対するお礼です。

最後を看取ることになり、幸子、大、そして眞子は
懸命にスカイをなでてあげますが、スカイは天国に旅立っていきました。
幸子も「ありがとう」と、勇次と同じ言葉を発しています。

仕事を終えた勇次は動物病院へ走りますが、
電話が鳴り、スカイがなくなったことを知ります。
一瞬、時間が止まります。
この当たりの演出はかなり良かったと思います。

スカイのなきがらを抱え家路に着いた3人の前に勇次が現れ、
「お帰り」・・・いいセリフですよね。

幸子はショックから放心状態でしたが、
いつもは強いお母ちゃんだけどダメっぽかったのでと
奈良橋先生か大に教えてくれたお葬式を家族でしてあげます。
「後は、父ちゃんがやるから・・・偉かったぞ大」
その声に、泣き出す大。そして眞子、幸子・・・

翌日、永代供養を頼んだあと、勇次は仕事へ、
幸子たちは家へ帰ってきますが、そこには奈良橋先生の姿が・・・
ビニール袋を両手に「手伝ってもらうぞ」と。

ピンときましたね、すき焼きだって・・・

勇次が家に帰ってくると、
「肉のないすき焼きなんてあると思か?」と窪田が言い寄る。
勇次は重大な発表があるのだが、言い出すきっかけを失ってしまいます。

奈良橋は「はもと、マツタケの出会いと共演」と楽しそう。
楽しくすき焼きパーティーが始まる。
窪田は鱧を床に落としてしまうが、大が拾って食べるが、
このシーンは・・・

そう、スカイがいた時のすき焼きパーティーと同じシチュエーションが・・・
想いだし、一同は沈み込んでしまう。

犬が苦手な窪田が、
「頭を撫でようと思っていたのに・・・いい家に拾われたな」
そういうと、優位が
「拾われたのはこっちですから・・・」
勇次カッコいいよ。いいセリフだよ!
そして、
「重大な発表があります。本日、私、取締役に就任しました」
勇次の会社がスカイツリーのお掃除の契約をとってきたことと共に発表。
眞子は、自分がなりたいと思っていた仕事を取られてしまったようで複雑でしたが、
「スカイツリーのお掃除の会社の社長にしてやる」と言われると嬉しそう。

大は、「獣医さんになりたい」と言われ奈良橋先生は号泣。

なんか、家族が団結して行くのがわかります。
その時、眞子には楽しそうに走り回るスカイの姿が見えたような気がしてならなかった。

家族以外が酔いつぶれてしまった頃、
幸子は「気がまぎれたね・・・」と、
勇次はスカイの遺影の前で、「俺たちはスカイのことを忘れたいわけじゃないよね」とつぶやくと、
「当たり前じゃん、絶対忘れない」と答える幸子。
「だったらさぁ、これから先、気を紛らわせようとか考えないようにしようとか、そういうのやめない
思いっきりスカイの話しよう」
スカイによって、家族の絆が強くなっているのがわかりますね。

後日、
気付くと、幸子も勇次と同じ会社で働いている。
しかも、取締役よりも強い発言力を持って・・・

いたたた・・・
突然、幸子に陣痛が来る。

タクシーを呼ぼうとするが、そこに堀田君の車が。
うーん。まさにドラマチックです。

出産に立ち会わない勇次に、
「立ち会わないのですか?」と堀田が尋ねるが、
「無理、無理、無理、無理・・・」と、
そんなどさくさに、笑いながら堀田が遂に
「実は高校時代ずっと片思いだったんです。幸ちゃんに」
と告白するも、勇次には聞こえなかったようです。

たぶん、全視聴者が、きっとそうだろうと思っていたことがここで明らかになりました。
胸のつかえがとれたという感じですよね。

そして、産声が聞こえてきます。

病室に入ると、双子の姉妹が生まれていました。
ちょっと、成長した感じでしたが、ドラマでは出産直後の赤ちゃんは流石に出演させられませんからね・・・

お金が2倍かかるから言い出しにくかったという幸子に、
「2倍頑張れる」
そういう勇次。カッコいいよ、男だよ!

家の子になれてよかった・・・・?
このドラマの重要な言葉です。
きっと、誰もが「もちろん」
そう答えることができるような優しい気持ちになれるドラマでした。
異常が、犬を飼うということの最終回を見て思った感想です。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

BOSS 感想 8話 [ドラマ]

BOSSの8話を見た感想のはずが、
9話に戸田恵理香さんの復帰が決定の情報。
ゲストは坂口憲二さん。
ちょっと嬉しくて、その話をしそうですが、
ここはぐっとこらえて、BOSS8話の感想です。




絵里子がまたもやかっこよく事件を解決です。
谷原章介さんがの検死官はいい味出してましたね。
絵里子とお見合いして、デートもなんだかお似合いという感じで、完ぺきに絵里子も信用しているようでしたが、
たぶんほとんどの視聴者の方は、きっと谷原さんが犯人だろうと思ったでしょうけど・・・
凄く優しい谷原さんのイメージに合っている。まさに怪しい。
予想通りに最後には豹変していましたね。
しかも、竹中直人さんも殺してしまうなんて・・・

しかし、ガラス張りのBOXに閉じ込められた絵里子が倒れこんだときは、どうやって脱出するのかとハラハラドキドキしましたが、
何故か対策室の面々が部屋の中に隠れているとは・・・

最後はいつもの通り、野立(竹野内豊さん)と楽しく?お酒を飲む・・・
いい加減に、くっついちゃえばいいのにね。

そして、
来週はいよいよ戸田恵理香さんが復帰のようです。
楽しみですね。



タグ:感想 BOSS 8話
nice!(0)  コメント(1) 
共通テーマ:テレビ

マルモのおきて 視聴率 6月5日 7話 [ドラマ]

マルモのおきての視聴率がまた上がっているようです。
昨日6月5日放送された7話の視聴率は16.1%

しかも、マル・マル・モリ・モリが流れるエンディングテーマの瞬間最高視聴率はなんと21.1%と遂に20%越えとなっています。
それに対してJINは18.7%という結果です。



今回は、注目の母親役の鶴田真由さんが登場。
母親の気持ちが前面に出ていてしっとりとする内容でした。

「かなり感動したというのが正直な感想ですね。
プチプチとカシャカシャ」
この暗号のようなバースデープレゼントが欲しいという薫と友樹。
このプチプチは、「もしかして」と頭に浮かんでいましたが、カシャカシャは流石に・・・[もうやだ~(悲しい顔)]

母親のあゆみさんが持ってきたプレゼントは
ぐりとぐらのカステラ!
家の子供たちもこれを見てテンションが上がる上がる。
子供たちにとってグリとグラはバイブル的なものなんでしょうね。

護は、あゆみにマルモの友達として会う事を提案していますが、母親のあゆみにとっては何とも複雑な提案でもありますよね。
笹倉さんが母親は死んでしまったとして、あゆみさんの写真をアルバムから全て抜き去っていたために子供たちは母親の顔を知らない。
当然、母親だと名乗ったところで二人を混乱させるのは間違いない。
本当は引き取りたかったんだろうけど、一度は二人を捨ててしまったという事実は簡単には許されないのかなぁ。
ちょっとつらいという感想を持っていますが・・・

さてさて、おつきあいを始めた牧村さんに、子持ちだと頑張って言ったのに、
子持ちししゃもになってましたけど、
そもそも、子持ちって???

とにかく、マルモは優しいですよね。
来週6月12日の8話で、遂に、薫と友樹の存在が会社の同僚にもばれてしまうようですが、どんなリカバリーを見せてくれるのか期待しましょう。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

JIN ネタバレ 8話 感想 [ドラマ]

【23%OFF!】【送料無料】JIN -仁- DVD-BOX(DVD)

【23%OFF!】【送料無料】JIN -仁- DVD-BOX(DVD)
価格:18,433円(税込、送料込)




JINも8話が放送されましたね。
仁の感想をネタバレと共に書いてみますね。

遂に大政奉還の時が近づいてきました。
しかし、それは、坂本龍馬の死が近づいて来たということで、
その事実を知る仁はとにかく悩んでいましたね。

そんな中、野風は癌の転移がある中での出産に挑むことになります。
咲は、野風のために産婆のもとで出産の手助けができるようにと技を身に着けようと必死です。
ここで、更に問題が発覚します。
なんと逆子だったのです。このままでは普通分娩が難しいという状況に陥っています。
仁は、悩みに悩んだ末、母体を優先させるという決断を下します。
つまり、子どもをあきらめるということ。
何とかならないのだろうか?
この子が生まれないということは、つまり、未来が生まれてこなくなるのでは?
そう思った方も多いのではないでしょうか。

野風に真実を伝えずに手術を行おうとする仁に、
野風は、嘘が下手なお人ですな・・・
見抜かれていたのです。

母になる女性の直観なのか?
それとも、仁をずっと見てきた女性だから解るのか?

仁は、帝王出産の経験はほとんどなかったが、野風と子供を助けるために帝王出産を決断します。
野風も、そして、咲も嬉しそうでしたね。

しかし、麻酔なしでの帝王出産。
母体には大変な負担となってしまいました。
見ている私たちも手に力が入ってしまうような出産となりましたが、
なんとか子供を取り出すことができました。
が産声を上げない。

まさか・・・

その時、咲の「泣きなさい」という叫び。
緊迫の時間が過ぎるが、遂に、羊水を吐き出し、産声を上げる。
ほっと胸をなでおろした瞬間、野風の脈が止まる。

なんで?

仁は懸命に心臓マッサージを行い、止血の指示を出しますが、
またあの頭痛が襲ってくる。
痛みに耐えながら、「子供を抱くんじゃなかったんですか!」
その叫びに、野風は息を吹き返す。

生まれた子供の安寿をだきながら、咲は、先生をあまり苦しめないでねと・・・
なんだかこのシーンはすごく感動しました。

仁は龍馬が暗殺される日が誕生日であることに気付くき、勝のもとに走りますが、
そこで見たものは、船中八策ではなく船中九作。
すでに、歴史は変わりつつあるのでしょうか。
そして、運命の11月15日は近づきます。

9話はどんな展開を見せるのか?
楽しみですね。





nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

BOSS 視聴率 感想 7話 [ドラマ]

BOSSの視聴率がどうなっているのか?
6/2の第7話「かなりヤバイ事件」は14.9%となっています。
やっぱり、強いですね。
4月~6月期のドラマの中では、仁と共に安定しています。

【25%OFF】[DVD] BOSS DVD-BOX

【25%OFF】[DVD] BOSS DVD-BOX
価格:17,955円(税込、送料別)




さて、今回の7話の感想を述べさせていただきます。

対策室の面々が見学に来た一般市民の案内役に・・・
結構楽しそうに野立や片桐が接していたのは実にコミカルな感じですが、
大澤絵里子だけは、不機嫌顔。
それでも美しいのが非常にギャップを与えていましたね。

その状況下で、取調室では、
対策室のみなさんの時計を巻き戻しに来たと、
おかしなことを口走る男が立て籠もってしまいます。

はぁ、そういう意味だったのかと最後には合点がいきますが、さすがにこの段階ではなんだ?
という感じでしたね。

取調室の男から、犯行予告をにおわせる宿題メールが届きます。
その答えは・・・
対策室の面々が過去にかかわった事柄が起こった場所を示していたのです。
なんと、その場所には爆弾!
に似せたトラップが仕掛けられていたのです。

焦る絵里子と対策室の面々。

遂に、最後の宿題メールが届きます。
内容は、二人をつなぐあのセレクトの中にあると・・・
セレクト?
懸命に考えましたが、私には答えが出ませんでした。
たぶん、ほとんどの視聴者の方も同じだったのでは?

しかし、絵里子は違う。

対策室のメンバーがセレクトされていることに関連があると考える。
この飛躍的な考え方ができるのだろうか・・・
でもそれができてしまうのがBOSSである絵里子なのだろうけど。

同じころ、対策室内で爆発物が見つかり、
取調室の男は30分で起爆させると脅しをかけてくる。
野立は対策室の面々に退避させるようにと指示をだすが、誰も逃げ出すものはいない。
さすがは俺が選んだメンバーだと自慢するが、
このセレクト基準となったのは、上の言うことに素直に従わないような厄介な奴らということだった。

その時、野立の脳裏に浮かんだ男が・・・
遂に、その男と、取調室の男が同一人物であることが判明した。
って、もう完全に推理小説のレベルになっている。
緊急事態の中で、これだけの回転をする頭脳ってどうなっているのか・・・

その男は、小暮という花形と同期の元警官だった。
首席で警察学校を卒業したが、いじめから精神を病んでしまい、不祥事をおこしてしまったことから懲戒免職になっていた。
本当なら自分が対策室にいるべき人間だという思いがあったのだろう。
一方的な花形への逆恨みが今回の事件を引き起こしたという。
遂には、花形が土下座をすればすべてを水に流すという条件まで飛び出す。
それが目的ならこんなに大げさにしなくてもいいのではないかという突っ込みを入れたくなったが、じっと我慢しました。
たぶん、絵里子が言葉を発するだろうと期待して・・・

「謝る必要はない!」

おおっつ!
期待通りの絵里子の叫びにちょっと満足しました。

怒りに、起爆ボタンを押す小暮でしたが、爆発は起こらなかった。
不敵な笑いを浮かべる小暮。
実は、この爆発物もフェイク。本当は花形の母親のパート先に仕掛けてあったという結末。
ですが、冷静に絵里子はパソコンの映像を見せ、花形の母親が無事であることを見せつける。

この短時間で、小暮の家族構成を確認し、花形を一番苦しめることができる母親を狙うという行動まで見破り、爆弾を撤去したうえ、ライブカメラを仕掛けるという早業。
まさに、神業でした。
でも、わざわざライブ映像を見せるのはちょっと、行きすぎの演出のようにも思えるかもしれませんが、そこが、BOSSたる所以ではないでしょうか。
とにかく絵里子がカッコいいというのが感想になってしまいますが・・・

こうして、事件は解決しましたが、ここで、あの木元からメールが来ます。
かなりヤバイらしいです。

木元が絡んできましたが、戸田恵梨香が登場するのかと期待をしてしまうのは私だけではないのでは?
そうなると視聴率もさらに高まると思われるBOSS。

今後も期待していきたいですね。


>>こちらからBOSS関連グッズ を楽天で確認できます



nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

犬を飼うということ 感想 8話 [ドラマ]



犬を飼うということ。
今回は、最終回前の8話の感想を書きますね。

実は、コンクールで一番好きなドラマがこの
犬を飼うことなんです。(爆)
何とも言えないくらいスカイがかわいいじゃないですか!

そんな犬を飼うことの8話の感想です。

スカイが立てなくなったと眞子が悲痛な叫び声をあげる。
勇次をはじめ家族全員でスカイを奈良橋先生のもとへ連れて行きます。
奈良橋先生の診断は、抗がん剤の副作用によるものだという。
良かった・・・
そう思ったのは、本郷家のみなさんと、私だけではないでしょうね。

眞子と大は奈良橋先生から
今年の夏はどこにも行けなくなると言われるが、スカイの世話をすると誓います。
健気です。ちょっと胸が熱くなりました。
更に、幸子は、たまってしまう腹水を注射で抜くことを依頼されます。

幸子は、堀田から借りていた50万円を返します。
そうそう、7話で勇次の夢をかなえるため借りていたあのお金です。
先週の夫婦のやり取りを思い出します。
お互いが、お互いを思いやる夫婦の会話。良かったですよね(涙)

そこで、堀田から窪田の奥さん初枝さんが亡くなったことを聞きます。
わずかだったかもしれませんが、スカイを可愛がっていたあの窪田の奥さん。
スカイと接し、楽しい時間を過ごすことができたという事実を残して・・・
堀田は、彼女を救えなかったのかと悩んでいたんですね。
ここでもスカイは人の心を救います。つぶらな瞳で。
「あったかいなぁ。ありがとう・・・」スカイを抱き上げる堀田の表情が和らいでいきます。

更にスカイは妻を失った窪田をも救うのです。
奈良橋も含めてすき焼きパーティーで窪田は鍋奉行として大はしゃぎ。
一人になり沈んでいたであろう彼の心に温もりを与えたのでしょうね。
そんな楽しそうな面々を遠くから見つめるスカイの姿。
こういうシーンが物悲しく思えてきます。

帰り際に、
「金がかかるんだろう・・・。月に一度は俺を呼んですき焼きを食え」
そう言って、妻の治療に使うつもりだったという預金を勇次に手渡す窪田。

数日後に、勇次と幸子は団地の自治会長から召集を受け、
12月末日までに退出することと通告をされてしまいましたが、
勇次は、スカイツリーが完成する12月には
我が家も再出発すると宣言します。もちろんスカイも一緒だと。
これまでの勇次では考えられない男らしい勇次を見た気がしますね。

約束通り、どこにも出かけない夏休みを過ごし、
幸子のおなかはかなり大きくなってきました。
今では、スカイの通院に付き添うのは眞子と大の仕事となっています。

スカイを連れてみんなで食事に行くことになりますが、
結局はいつものバーに。
そこで、勇次は幸子に促され子供たちにギターを聞かせます。
曲は、大きなのっぽの古時計
いい曲なんですが、やっぱり寂しくなってくる曲ですよね。
ギターを弾く勇次をじっと見つめるスカイがいました。

エンディング曲が流れる中、
いつもと同じ本郷家の朝の風景。
産気づいた?幸子を心配し病院に連れて行くという勇次。
子供たちは小学校へ出かけていきます。
みんな、スカイに挨拶をしながら・・・

一人?1ぴっきぼっちになったスカイは、家の中を歩き回り、
楽しかった日々を思い出しています。
いっぱいの思い出を・・・
そして、スカイツリーをじっと見上げます。
おいおい、この展開はちょっと嫌だなぁ・・・悲しくなってきます。

声を発することがないスカイなのに、
魅せてくれます。感動です。

いよいよ、次週は最終回となる
犬を飼うということ
悲しい結末となってしまうのか、それとも奇跡が起こるのでしょうか。

流れからすると、奇跡は起こらない気がするけど、
心温まるエンディングとなることに期待したくなりますよね。


>>犬を飼うということ 楽天でオリジナルサウンドトラック等を確認してみよう★





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ
ドラマ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。